186.旅の気分壊れた(`曲´#)
・事件その1
浦賀駅にて。
三浦半島1DAYきっぷについて、詳細な資料が欲しかったので駅でないか聞いてみたが、なんとここでは用意していないとのこと。行きたい場所も決まってなかったので駅員に相談したが、「だったら観音崎に行け。そこからバスあるから。」と適当な案内をされた。
上の駅員室じゃ埒が明かなかったので、下のバス案内所ならあるかと思いそこでも同じように聞いてみたが、なんとそこではこんな対応をされた。
「うちはこの商品については感知してないから。」
この対応には、ふだん冷静な筆者もブチ切れた。
「そんなの案内にも何にもなってねーよ!ふざけんな!」と
しかしそこの受付の人、私が納得いかなくて抗議してるにもかかわらず謝るでもなくただヘラヘラしてるだけで全く誠実さのかけらも感じなかった。
それに、フリーきっぷの案内のチラシが駅のラックにすら置いてないこと自体非常におかしい。
JRやつくばエクスプレスなどでは、フリーきっぷのチラシは必ず駅にたくさん置いてあるのに、京急はそれも出来てないのは非常におかしい。
京急はせっかく2100形といったいい車両を持っているのに、こういった旅客サービス面が抜け落ちてしまっては何にもならない。
結局その旅客サービス面で同業他社と差が出てしまういい例だ。
京急には今回の案件で非常に失望した。
・事件その2
蔵前から乗車した都バスにて。
そのときの車内は満席で、運悪く私だけが立ってる状態。だが、しばらくしてその二つ目辺りの停留所で席が空き、私はその近くの席に座ろうとした。
だが、私が座ってからしばらくして、横にいた伯母さんが来て「ちょっとすみません。」 と話しかけて来た後に私の座ってた席を横取りしてしまったのだ。
先に座ってたのは私の方だ!それにあの人はまだ席を譲ってもらうような年齢ではないはずなのにヒドい!俺は若いから立ってろですか。
こんなオバタリアンまだいたんですか、最低です。
とにかく昨日はこの二つの事件のせいで、後味悪過ぎでした。


