
大人1500円で、取手−下館間を往復するとほぼ間違いなく元が取れるというおいしいきっぷ。
せっかくなので終点下館まで揺られることに。

キハ2109

キハ2301 これに乗ってまずは水海道へ

水海道からは、この単行列車に乗る。
まるで昔の横須賀線を思わすこの車両は、関鉄の全身常総筑波鉄道が使っていた塗装を復元したものだといわれている。
ちなみにこの車両は、元国鉄のキハ30系。

木造駅舎の騰波ノ江駅。同駅は橋上駅舎化されるため、近いうちこの木造駅舎も見納めに?

キハ102の扇風機。旧国鉄マークが懐かしさをそそる

キハ102もう一枚(下館駅にて)

関鉄観光バスの営業所。

水戸線ホームから、常総線の車両を撮る

キハ2406

キハ2403

そして真岡鉄道。あれ?この車両新しくね?
関東鉄道って何気にボロ雑巾的な車両が多いのかなと思ったらそうでもないんだよね。
意外と新しい車両のほうが多い。
(ただ、バスは相変わらずボロ雑巾だけどwww)


