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西船橋駅総武線ホームから撮影した、東西線07系東葉勝田台行き。

気がつけば、07系が有楽町線から東西線に4本移籍して来てからもう1年経ったんですね。月日の経つのは早い物です。

1年経ってからだいぶ水色の07系も違和感なくなってきた感じだけど、まだ有楽町線に残っている07系2本は今どうしてるんだ?

詳しい情報お待ちしていますm(_ _)m
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引退の危機迫る207系900番台を、ついに納めることに成功!

205系の車体に初期型VVVFインバーター搭載という変わり種の車両の活躍は、あとどれくらい見られるか。

だが、この車両は1985年生まれと比較的新しい部類のため、このまま廃車&スクラップは些か勿体ない気もするが。
02.29 (Fri) 18:55 [ JR ] CM2. TB0. TOP▲
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勤務先に近い北松戸で、変なイラストが描かれたシャッターを発見した。

これは、JRの駅名票を象った物で、真ん中に大きく「両国橋」、そして左に「飯田町」、右に「万世橋」と描かれている。

両国橋、万世橋なら分かるけど、飯田町って今でいうどの辺だ?

ちなみに、この店のシャッターは、常に閉まっています。
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ある土曜日の朝、新松戸駅を通過していく怪しい電車。

これは確か、勝田電車区所属の485系改造車ゆうで正しかったか?

調べて分かり次第加筆致します。なので、しばしお待ちをm(_ _)m
02.28 (Thu) 23:05 [ JR ] CM0. TB0. TOP▲
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お待ち兼ねの、関鉄自社購入いすゞ7Eの、P‐LV314Kの車内画像。

床は板張りで、座席は後ろ半分は三方シートというちょっとレトロな車内。

車内スピーカーは蛍光灯内蔵型で、空調機器はベンチレーターが使われている。
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取手駅西口で撮影した、P‐LV314K。

関鉄で自社購入したいすゞ車の大半は、この様なショートサイズがほとんどで、他社から譲渡された仲間と違い車体がかなり短いのが分かる。

※夕方の定期更新では、そのバスの車内も公開します。お楽しみに!
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京成の、エアロミディノンステKK‐MJ26HF改。

矢切線専用車として投入されたが、運用の都合上日大病院線に入ることもある。

(撮影場所 松戸駅西口)
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6000系の車内を撮影したついでに見つけたこんな中吊りポスター。

ご覧のように、和光市から池袋までは、有楽町線と同じ駅ナンバーで、ラインカラーも有楽町線のゴールドを濃くした茶色に決まったようだ。

同ポスターは、他にも3種類あり、現在も吊されている。
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2004年以降に改造を受けた6000系の車内は、ご覧のようなレイアウトになっている。

・ドア窓拡大

・化粧板・床張り替え

・電光掲示板・ドアチャイム設置

・車椅子スペース設置

この他にも、一部の編成ではモケットの張り替えも行われている。

なお、この画像が若干左に傾いているのは、ドア窓が拡大された部分をはっきり見せるためです。

※ここで、一つバス関連のニュースです。

かつて船橋バスで活躍していたU‐LV324M2台は、いずれも関東鉄道に移籍したそうです。

新天地での活躍をお祈り致します。
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前記事からの続き

その601‐8Fの車内は、ご覧のような有様。
そう、それまでオールボックスシートだった車内が、車端部と先頭部を除きロングシートになってしまったのだ。

噂では、大半の編成がこの様な状況になっており、600形がオールボックスシートでなくなるのも時間の問題と考えられる。

ちなみに、この様な改造が行われた編成は、全てドア上に電光掲示板がつけられた。
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大門駅で撮影した、京急600形601‐8F。

これのどこがおかしいかというと、それは方向幕だ。

今までは、黒字に白抜き文字の物が使われていたが、最近になって、白地の方向幕に順次変えられている。

さらに、車内は…(続く。)
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2000年に全線が開業した、日本唯一の6の字循環の地下鉄都営大江戸線を走る12‐000形。

都内の地下鉄ではこれまた唯一の、リニアモーター車で、線路の中央に磁石のような物が敷かれている。

ステンレス製の増備車は、日立製IGBTを装備。

リニア車のためか、VVVF車特有の変調音は全く聞こえず、DDMモーターのE331系のような感じに似ている。
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渋谷に、得体の知れない小さいバスが・・・

どうやら、渋谷区コミュニティバスハチ公バスの、新路線神宮前・千駄ヶ谷ルート開業のために投入された新車日野ポンチョで、試験運行中の張り紙を掲出した状態で走っていた。

運行業者は、富士急グループのフジエクスプレス。ハチ公バス初のPASMO参入だそうだ。

(逆行ごめんm(_ _)m)
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写真は、渋谷駅前で撮影した97年式初期型三菱ノンステKC-MP747K。

中ドアはグライドドアで、クーラーもかなり前の部分に張り出しているのが、この時代の三菱ノンステの特徴。

数多くある国産メーカーの中で唯一、フルフラット&ATのノンステを生産しなかったのは、三菱だけ。
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池86系統は、早稲田営業所の管轄のため、本来なら三菱車メインのはずだが、最近になって練馬支所からUD車(KL‐UA452KAN)が1台転籍してきて、異彩を放っている。

写真は、渋谷駅前で信号待ち中のL748号車。

ちなみに、早稲田営業所には尿素バスでお馴染みの、PKG‐RA274KANは投入されなかったため、同営業所の西工車の投入も初となる。
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豊洲駅で撮影したCNG搭載のキュービックノンステKC‐LV832L改。

中ドアがグライドドアなので、一見すると新京成バスにも居そうなタイプだが、新京成で使っているものより尺が短いのと、CNG搭載のため、屋根上にCNGボンベを積んだタンクがあるのが相違点。

(ちなみに新京成で使っているものは、長尺のN尺)
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新宿線の主力車10‐000形3次車〜6次車の車内を撮影。

化粧板はクリーム色で、座席は青色。座席側の吊革は、昔103系や201系などでも見られた横向きの△型が使われている。
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松戸新京成唯一の、KL‐LV280N1の3001号車の車内。

この頃までのワンステは、中ドア以降は全て2人掛座席が基本だった。

オレンジ色の握り棒に、黄色の押しボタンもこの頃から採用開始。

(画像は夕暮れ時に撮影したので、ややピンボケしています。ご容赦ください。)
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これは、駅すぱあとの広告を写しているのではない。

私が紹介したいのは、その広告の下の、指詰め注意ステッカーのこと。

最近武蔵野線では、この様なステッカーが順次張り付けられている模様で、もう大半の編成についたのではないのかと考えられる。

首都圏のJRで、こうしたステッカーを張り付けている路線は、他にも中央快速線があるが、こちらは内容は全く別物。

他の路線にも広まるかどうかが注目される。

02.23 (Sat) 23:09 [ JR ] CM2. TB0. TOP▲
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京成バスではお馴染みの聖徳大学のラッピングに、最近新バージョンが登場。

今回は、青紫ベースの落ち着いた色使い。

ちょっとずれてるけど、これでもよければw

(撮影場所 根本バス停付近)
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現在アートトレイン2007となっている8512Fは、2004年頃に床の色が変更され、見て分かる通り号車毎に床の色が異なるのがわかる。
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松戸新京成バスに昨年出た2台のエルガワンステは、ご覧のような車内。

座席レイアウトは、同じエルガワンステの3002〜3009とほぼ変わりないが、座席の色が異なる。
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Cフライヤーのニックネームを持つ北総9100形は、1995年に公団線の千葉ニュータウン中央‐印西牧の原間部分開業の際に2編成投入さ、さらに2000年の印西牧の原‐印旛日本医大間開業の際に1本増備された。(当時は、公団9100形として登場。)

シャープな流線形のステンレス車体で、千葉ニュータウンにふさわしい近未来的な車両として注目を浴び、ドアの色も車椅子スペース付近は青色、優先席付近は黄色に色分けしている。(優先席は、一部クロスシート。)

過去には、公衆電話(9128Fは除く)・自動放送装置も搭載されていたが、前者は携帯電話の普及により、また後者は公団の北総への吸収とともに、それぞれ廃止された。

写真は、都営線泉岳寺駅にて撮影。運行に支障がないようノンフラッシュで撮影しています。
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写真は、渋谷駅ハチ公口から中野駅方面へ向かう日産ディーゼル中型ロングKL-JP252NAN(改)?

東進ハイスクールのラッピングになっている。

何気に京王は中型ロングが目立つ。
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NHKのキャラクターのラッピングを身にまとった、東急の三菱中型車KC‐MK219J。

この車両は、渋谷駅‐NHKスタジオパーク間のシャトルバスに使われる。

運賃は150円均一で、京王バスと共同運行している。
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都06系統で活躍する、日野ブルリKC‐HU2MLCA。

同系統で活躍するブルリには、グリーンエコーのステッカーとヘッドマークが貼られているが、なぜか都市新バス仕様でないこの車にそのようなヘッドマークが付いているのか疑問である。

渋谷管轄での日野と三菱の共演はだいぶ昔から続いており、一昨年くらいまで日野ハイブリッド車HIMRも活躍していた。

なお、現在では2台が残るのみ。
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先日撮影したバスの正体は、渋谷営業所の三菱ニューエアロスター都市新バス仕様車KC-MP717KVF改。

グリーンシャトル(都01系統。渋谷駅‐六本木駅‐新橋駅ほか)のヘッドマークをつけているのに、なぜかグリーンエコーの都06系統(渋谷駅‐広尾病院前‐古川橋‐新橋駅)の運用に就いているのか疑問だ。

都バスでは、ニューエアロのツーステは深川・早稲田などでも他に見られるが、これの都市新バス仕様車があるのは渋谷だけ。
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ある日のこと、私は新橋から渋谷までこのバスに乗車してました。

さてクエスチョン。このバスの正体は何でしょうか。

ヒント。かなり馬鹿でかい窓に、高い背もたれの座席。
ちなみに、ノンステじゃありません。

答えは、明日朝発表します。
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もう一つは、同じ品川営業所所属の三菱中型車KC-MP219JUF改。

これも同じく、座席が皮張りになっている。
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都バス市01系統(新橋‐築地中央市場循環)は、品川営業所の管轄で、2種類の中型車で運行されている。

まず一つは、日野レインボーKC-RJ1JJCK。この路線で使われているバスの座席は全て皮張りになっている。
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(前記事からの続き)

その後、増備車として加わったPA‐LR234J1(3404〜3417)からは、ご覧のように仕様が変わった。

広告枠の位置が、かなり上になったのと、灯火規制の関係か、ナンバープレートを照らすための明かり(正式名称知りません。すみませんm(_ _)m)の形状が変わった。

なお、前者については東武バスやちばシティバスの同形式の車両でも確認済み。
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松戸新京成が新塗装に切り替わって間もない頃に投入された、新塗装エルガミオ。

そのうち、3台あるKK‐LR233J1のリア部分(3401〜3403)はこの様なレイアウト。

従来車と大差ない。

しかし、その後出たPA‐LRは。。。(続く)
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東松戸駅バスターミナルで待機中の日野ブルーリボンU‐HT2MMAA。

うーん、でも何だかこの光景は結構違和感ある。

それもその筈。昔は京成バス市川地区は、いすゞ所定で、むしろ日野なんて全くいなかったから。
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昨年夏に検査出場して、ドア下ラインが消えて以来、京成千葉線直通運用から外れ、しばらく朝限定ダイヤで動いていた8504Fだが、どうも昨年暮れごろから再び京成千葉線直通運用に返り咲き、ほぼ一日中稼働している状態。

どうやら京成線乗り入れ対応機器は、全部用意できなかったらしく、6両編成の車両のいずれかが検査にはいる際に必ず一編成は乗り入れ運用から離脱しなくてはいけない状況になっているようだ。

ちなみに現在は、検査入場中の8800形8803Fと、VVVF化改造を受けている8510F編成が取り外しの対象になっている他は全編成京成直通対応している。

果たして次犠牲者になるのは。。。
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1988年に、5000系の一部を置き換える目的で誕生した、営団ゼロシリーズ第3段05系。

初期車(05‐101F〜113F)は、字幕式の方向幕で誕生。

設備面でも製造時期によって微妙に違いがあり、旅客案内表示機も101F〜106Fまでは四角ドットだったが、107F以降は一般的な丸ドットになった。

座席も109Fまではフラットシートだったが、110F以降はバケットタイプに変更された。

制御方式は電機子チョッパの改良型高周波分巻チョッパで、起動時に特殊な音を発する。

(写真は、東葉高速の北習志野駅で撮影した05‐103F)
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レインボーにも、KANACカラーの特定車は存在する。

写真は、秀明大学付属中学・高校の送迎に使われる日野ブルーリボンU‐HT2MMAAで、ハイバックシートにテレビもついているようだ。

恐らく、京成本体からの移籍か?

同社のKANACカラーは、他にも三菱エアロスターがある。
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各事業者で3ドア車が減る中、このレインボーでただ一つだけ残る3ドア日野ブルーリボンU‐HT2MMAA。

多分京成本体からの引継車と考えられる。

3ドアブルリといえば、過去に機械式ATのP‐HTが2台在籍していたが、この3ドアU‐HTはロッド式のMT車らしい。
側面方向幕は、中ドアと後ドアの間の窓に取り付けられている。(確か同じ3ドアブルリを使っている海浜もこれと同じ付け方だっただろうか。)

現在は、千葉ニュータウン中央駅周辺の短距離路線メインで動いており、津田沼方面にはほとんど顔を出さない。

(写真は、船尾車庫の定期券売場付近から撮影。)
ヤフーニュース


管制指示、勘違い? 許可なく日航機滑走 新千歳
2月17日8時2分配信 産経新聞


 16日午前10時半ごろ、新千歳空港(北海道千歳市)で、日本航空の札幌発羽田行き502便ボーイング747(乗員乗客446人)が、管制官の離陸許可を受けずに滑走を始めた。滑走路には着陸したばかりの日航・関西空港発札幌行き2503便MD90(同126人)がいたため、管制官が502便に離陸中止を指示。同機は時速約110キロで約500メートル滑走して停止した。けが人はなかった。

 管制を受け持つ航空自衛隊千歳基地によると、当時、吹雪で視界が悪く、502便の操縦士は前方の機影を確認できない状態だったという。また、502便は雪のため、予定時刻を50分遅れで出発していた。

 日航によると、管制官は「すみやかな離陸にそなえよ。前に着陸機あり」と英語で指示したが、操縦士は離陸許可と勘違いしたという。502便は2503便の手前約1800メートルで停止、前にいた日航機は誘導路に入る直前だった。

 国土交通省航空・鉄道事故調査委員会は今回のケースを「重大インシデント」と判断。同日、現地に航空事故調査官3人を派遣し、原因究明にあたる。

※引用終わり
過去に500名以上の死者を出す墜落事故をやらかし、そのほかにも細かいトラブルをちょくちょく繰り返して問題になったJALがまたこれですか。ホントに信じられません。

さっきニュースでやってたけど、パイロットは管制官の指示があったらそれを復唱するという義務があるはずなのにパイロットはそれを怠っていたそうで、その結果起きた今回の事件。

幸いけが人出なかったからまだよかったですが、一歩間違えればまた大惨事ですよ?

吹雪で視界が悪かったのはわかるけど、そういう時だからこそ管制官の支持はちゃんと聞いておくことが大事なのじゃないのかな。この飛行機のパイロットはそこがいい加減なのでしょうね。

ホントに何回同じこと繰り返せば気が済むのでしょうかこの航空会社は。以前起こした重大事案の教訓が全く生かされていない!

二度と繰り返さないためには、自分たちのどこに非があったかを十分に認識しないとダメですね。でなきゃまたほとぼり冷めたらまた同じこと繰り返すに決まってる!


02.17 (Sun) 21:30 [ その他 ] CM0. TB0. TOP▲
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撮影場所は、千葉ニュータウン中央駅南口を左に少し出た所から。

撮影車両はCフライヤーこと9100形。道路を挟んだ所に線路があるためか、かなり遠く感じる。
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ついに、ちばレインボーのブルリ2PDG‐KV234N2の背面を捕らえることができた。

エルガボディでの投入はレインボーでは初のことで、かつアリソンのトルコンAT採用も初と、何かと初物尽くしの車両。
現在は2台が在籍し、千葉ニュータウン中央駅周辺の路線メインで活躍中。

(この画像は、いずれ撮り直します。)
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先日夕方に06系に乗車した際に撮影。

握り棒は湾曲していて掴みやすくなっており、天井の寸法は高めにとられている。

座席の色は緑色だが、この時は夕方の帰宅ラッシュということもあり座席は全て埋まっていて、残念ながらそこまで撮影することは出来なかった。

何気に06系は、207系900番台に比べ遭遇率が高いように感じる。
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ある朝乗った電車の座席(東京メトロ6000系6124F)の3人掛け優先席にこんな異変が。

なんとその座席全体が白いカバーで覆われ、壁には「ご注意下さい。清掃が終わるまでしばらくお待ち下さい。」という張り紙が。

しかもその近くの窓だけ不自然にも開いていた。真冬の寒い朝だと言うのにもかかわらず。

その座席は今はどうなっていることやら。そして、一体どうしたらこんな惨状になるのか知りたい。
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先日、泉岳寺駅で撮影した北総9000形。

この車両は、1984年に、北総線小室‐千葉ニュータウン中央間を住宅都市整備公団の路線として延伸開業させた際に2編成登場した。

当時の形式名は2000形。車体は兄弟車種でもある今は亡き北総7000形ベースだが、こちらはすっきりとした流線形で、窓枠の形も広く取られ、よく見ると後から誕生した新京成8900形の窓枠にそっくりだ。

デビュー当初は6両編成で、当時行われていた新京成との相互直通運転でも大活躍しており、新京成線内で北総7000形とのツーショットもみることができた。
当時私は物心ついて間もない頃だったので、北総車両の新京成乗り入れ時代を鮮明に覚えている。

しかし、1991年に北総線が京成高砂まで延伸し、京成線・都営浅草線・京急線との4者相互直通運転が開始されるのに先立ち前年の1990年に北総7000形と共に8連化され、それ以降は北総車両の新京成乗り入れ回数もめっきり減ってしまった。

やがて1992年に新京成・北総線に連絡駅である新鎌ヶ谷駅が開業すると、長年続いた新京成・北総公団線の相互直通運転にピリオドが打たれた。

1993年に形式名が9000形に改番されたが、これは、乗り入れ先の京急2000形との重複をされるためと言われている。
(参考までに、形式番号頭文字の1・2・6は京急、3は京成、5は都営、7は北総、8は新京成なので、その穴を埋める形で選んだと考えられる。)

2000年に住宅都市整備公団が都市基盤整備公団に改名すると、伝統の住宅都市整備公団マークの青プレートが外され、後に出た9100形と共に都市公団のステッカーに張り替えられる。
その後2004年に都市基盤整備公団が都市機構に改まると公団は鉄道路線を手放し、変わって小室‐印旛日本医大間の公団線は、全て千葉ニュータウン鉄道として北総が買い取るようになると、今度は現在のようにこの車両や9100形も北総の所有になり、その都市公団のステッカーも剥され、変わって京成グループのCIステッカーと北総鉄道のプレートが貼られるようになり今のような形になる。(同時に、北総開発鉄道も現在の北総鉄道に改名される。)

兄貴分に当たる北総7000形が引退した今でも、この車両はまだ活躍し続ける。
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渋谷で用事を済ませ、山手線で五反田まで出て浅草線へ乗り継ぐ時にちょっと撮影タイム。

獲物は、東急バスPKG‐RA274KAN。東急でも尿素系バスの投入が進んでいる感じ。最近では、日産ディーゼルOEMのエアロスターSも入ったようなので、なんだか紛らわしくなる。
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渋谷駅前で最後の活躍を続けている早稲田の95年式三菱旧エアロスターKC-MP637K改。

同タイプは他にも千住・渋谷・青戸などにもいるが、都バスの三菱車では最古参にあたり、来年度次の新車が投入される時期になると、それと入れ替えで一気に全廃になる可能性が高い。
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前記事からの続き。

更にその後ろに止まっていたのは方向幕が巻き取り式のKK‐HR1JKEE。