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都バス東98系統(東京駅丸の内南口‐目黒駅‐等々力)は、東急バスとの共同運行路線。

肝心の都バス一日乗車券も、残念ながら東急バスでは利用できないので、利用にあたっては注意が必要。

写真は三菱中型ロングノンステ(PA-MK27FMFと推測)。窓がスモークガラスになっている。

この東京駅丸の内南口に来る東急バスは、ほとんど三菱車。
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日産ディーゼルCNG式ハイブリッドバスNE-UA4E0HANは、都営には北・深川・練馬・臨海に配置されている。

同時期のUDのノーマルディーゼル車に比べ、音がやや異なる。
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江東管轄の都市新バスグリーンスター(都07系統)仕様の、KC-UA460HAN

もちろん逆T字窓で、車椅子スロープ付き。

デビュー当初は、都07メインで運用についていたが、新型車の進出のためかここ最近は他の路線に回されることが多くなっている。
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霧で霞む朝、その霧を掻き分けて新八柱駅に進入して来た武蔵野線205系。

この日は前が見えないくらいの濃い霧で、雨・雪・風・霧などあらゆる気象条件に弱い武蔵野線が平常通り動いてくれるか気掛かりだったが、この日はきちんとダイヤ通り動いてくれて安心した。

(撮影日は2月5日です)
02.12 (Tue) 18:18 [ JR ] CM0. TB0. TOP▲
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ついこないだ新宿と渋谷に出たばかりの、日野CNGブルリシティの背中を捕らえることができた。

だけどこれじゃ未完成もいい所ですな。もう少し近くで撮りたかったけど…。

中途半端な画像で申し訳ございません
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西工車体のCNGノンステKL‐UA452KAN改。

何気に新宿周辺を走る京王バスは日産車が多く、新7EのKL‐UA252KANやKL‐UA452KAN、西工のKK‐RM252GANなどもいる。

ひょっとして、尿素バスでお馴染みのPKG‐RA274系も入れたのだろうか。
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UDのノンステ試作車UA460KAN改の改良型という位置付けのこのタイプも、都営では多数在籍。

UD所定である練馬・北・江東に集中的に配置され、ノンステダイヤを中心に運用されている。

撮影場所は新宿駅西口ターミナル。

遠い位置に停車していたため、ズームを使って撮影。
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六実から、五香東口まで乗車した日野リエッセKK-RX4JFEA。

このリエッセは、1999年にレインボーバスの乗り場が西口から東口に変わった当時から活躍している。

レインボーバスが発足した当時も、1年間くらいはまだ西口から大型車による運行は続いていて、京成カラーの三菱富士の他に京成カラーの日野ブルリの姿も確認することができたが、当時五香駅前踏切の立体交差化工事の関係か、約1年位して現在の場所に乗り場が変わったようだ。

ちなみにこの路線は、京成時代に松戸西口‐常盤平駅‐五香駅‐白井工業団地線というロングラン路線があった頃の名残とされている。
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六実駅前の県道を通過する、ちばレインボー三菱小型ワンステのKK‐MJ26HF

白井所属の三菱小型ワンステには、他にも方向幕が巻き取り式のKC‐MJ218Fも在籍する。

ちなみに白井車庫は、ほとんど中型か小型しか扱っていないようだ。

その上、五香・六実地区は、五香駅東口や高柳駅近くの狭隘路対策と需要の問題からか、ほとんど小型でしか運用されていない。

ただ、2000年くらいまでは五香駅東口にも三菱中型車が乗り入れていたようだが。
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新鎌ヶ谷で待機する、前後ドアタイプのいすゞU‐LV318L。

U‐LV324系の高出力車のため、エンジン音も若干異なる。

豊島運輸は、新鎌ヶ谷や白井などから八千代にある秀明大学付属高校への送迎にも使われる。
ここで臨時更新を致します。

あるブログでの情報によりますと、昨年秋ごろから、定期検査及びVVVF化改造のためくぬぎ山工場に入工していた8000系8510Fが、先日改造工事を完了し、まもなく試運転を開始するとの情報が入ってきました。

当初は8800系のモーターを流用するとの説もあったようですが、なにやら全く新しいモーターを使っているらしく、多分三菱のIGBTに換装されたと考えられます。

現時点では、車庫内で走行試験を行っている模様で、それが終われば本線内やがて京成千葉線内でも試運転を行うと言うステップになると思われます。

しかし、現時点では京成用のIR無線は付けていないらしく、出場してしばらくは朝ラッシュ限定運用になる可能性もあります。

取りあえず今把握しているのはこのくらいですが、また何か動きがあれば追って報告致します。
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もう一つの車両は、ナッシー号で主力の日野KK‐HR1JEEE。

ちばレインボーで1台、船橋新京成で2台所有。

側面の庇の部分に、ノンステップバスのロゴが記載されている。
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白井市のコミュニティバスは、ナッシー号という愛称で運行され、ちばレインボーバスと船橋新京成の共同運行で2路線ある循環系統を内回りがちばレインボー、外回りが船橋新京成バスが分担して運行している。

今までは、それこそ白井市限定ルートで運転されていたが、今年になってルートが改変され、鎌ヶ谷市の新鎌ヶ谷駅や、印西市の千葉ニュータウン中央駅といった、白井市外にも足を延ばすようになった。

そのためか、今まで全区間100円で統一されてきた運賃が、高校生以上は150円に改定されている。

バス共通カードもパスモも使えないが、回数券を車内で発売している模様。

乗降方式は前乗り運賃前払い。他の系統へ乗り継ぐ場合は、唯一連絡停留所となっている白井市役所で下車の際に乗務員に申告して乗り継ぎ券をもらうことで乗り継ぎの際の運賃をタダにできる。

車両は、ナッシー塗装の車椅子対応小型低床バス4台(ちばレインボー・船橋新京成とも2台ずつ)を所有するが、検査などで使えない場合はそれぞれ自社の一般乗合バスを使用しているらしい。(というのも、だいぶ前に船橋新京成の日産中型車が、ナッシー号のステッカーを付けた状態で鎌ヶ谷大仏で待機していたのを見たため。)

写真の車両は、ちばレインボーが所有している三菱KC‐MJ218F。ナッシー号では唯一の三菱車で、かつ唯一のワンステだ。
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昨年夏に、大学送迎用のブルリシティをこのブログで紹介したと思うが、今日紹介するのは路線用のブルリシティワンステKL-HU2PMEA。

行先表示は巻き取り式で、中ドアが四つ折りタイプ。車椅子マークも方向幕の両脇に付いている。
当時のレインボーとしては初の自社発注の日野大型車か?


※なぜ「KL-HU2PMEA ちばレインボー」で検索するとエラーになるんだ?マジありえないしorz
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昨日車内を紹介したバスの正体は、昨年登場した三菱PJ‐MP37JM。

ちばレインボーでは初の大型ノンステとなった。

しかし、この車両が投入されてまもなく、PJ‐MP系のエアロスターが販売中止になり、この形式での投入はほんのわずかになってしまった。

今後はUDのOEMのエアロスターSを投入するのか、それとも川崎鶴見臨港で投入が進んでいる尿素エンジンのPKG‐MP系として引き続きエアロスターボディで投入するのか注目される。

ただ、レインボーではこのPJ‐MPを投入した直後に続いてトルコンATの日野PDG‐KV234L2を投入したらしく、もしかすると逆にトルコンAT設定のあるこちらの車両に切り換える可能性も否定出来ない。
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船尾車庫から千葉ニュータウン中央駅まで乗車したのは、真新しいバス。
座席も見慣れないカラーだし、握り棒も今はやりのオレンジ色ですね。

さて、このバスの正体は何でしょうか。

詳細は、明日朝発表します。お楽しみに!

ちなみにこのバスは大型ノンステです。
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前記事からの続き。

今度はもう少し近付いてバス停側から撮影。

やはり近くから撮影したほうが立体感が出る。

一番手前にあるリエッセは、特定用。
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ちばレインボーの2つある営業所のうちの一つ。

ここでは、千葉ニュータウン方面の路線を主に管理し、車両は大型車が多い。

(撮影にあたっては、敷地外から撮影しています。)
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先日そのレインボーU‐MP218M(三菱富士)に乗る機会があったので、早速車内を公開。

整理券発行機とエンジンルームがある関係上、後ろの座席はかなり削られている。

座席カラーは、京成白井車庫から移管された時と同じ緑系。この色の座席も今や貴重な存在になった。

他は、京成時代とさほど変わりないようだ。
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京成バスがちばレインボーバスに移管された際に、京成本体の白井営業所から受け継がれる形で塗装も改まったU‐MP218M

レインボーではかなりの台数が在籍しているが、こちらも下手すると今年以降淘汰が始まる可能性がある。
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ここには定期路線がないはずの成田街道を走る、京成バス。

これはどうやら、八千代にある秀明大学付属中学・高校の送迎のようで、この日はかなりの学生が乗車していたようだ。

管轄は船橋営業所で、車両は日野PJ‐KV234L1ワンステ。

昨日紹介した、日産ディーゼルKC‐UA460LSNに比べてホイールベースが短い分、こちらの車の方が車体が短く見える。
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最近習志野新京成でも、一般路線車をスクールバス仕様に変更した車が出始めている。

対象車は、N‐800NとN‐801Nの2台で、津田沼駅北口から、習志野台にある千葉日大付属中学校への送迎に使われているようだ。

もちろん運賃箱は取り外され、一般乗合の表記が白抜きにオレンジ色の貸切ステッカーで覆われ、さらに側面中央部には新たに学校名がかかれた紺色のステッカーも張られている。
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前回津田沼北口でこの車両を撮影したが、ペデストリアンデッキの影に隠れてしまい納得いかず、こうして再撮影のタイミングを待っていた。

そして今度は、先週土曜日に薬園台駅入口バス停付近で再撮影。

今回は曇り空ながら順光で文句なしの出来だ。

習志野ではかなりのペースで増えているこのPKG‐AP37UMだが、船橋では相変わらず西工製スペースランナーの投入が続いているようだ。
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千代田線の6000系初期グループの中で、1996年から2000年ぐらいにかけて、側窓の一段下降型化やVVVF改造、アコモ修繕が行われたグループの車内。

このタイプの最大の特徴はなんと言ってもキノコ型貫通路だが、最近は普通のタイプの貫通路に変わった車両もある。

座席の色もかつては茶色だったが、最近では大部分がピンク色のものに変わってきた。

(写真は、6117F)
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ついに、阪東の日野富士の非公式側を捕らえることができた!

だけどまだなんだか肝心の部分がはっきりとは写ってはいない気がする。。。
今日は、夜のいつもの通常更新の前に臨時更新をします。

現在のNEXの251系の置き換え用として、E259系が09年ごろに出るとのプレリリースが出ました。

91年デビューなのになんだか251系の置き換えは早い気もするし、そのまま廃車にしちゃうのはもったいない気もするんですけどね。

http://www.jreast.co.jp/press/2007_2/20080202.pdf
02.05 (Tue) 22:15 [ JR ] CM0. TB0. TOP▲
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残りわずかになった、日野+富士重工のU‐HT2MMAAの車内。

同時期に出た日野車体の同形式車とほぼ内装は変わりない。
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北柏駅前ロータリーで撮影した、東武バスエルガワンステ(PJ‐LV234L1)と、阪東エルガミオノンステ(KK‐LR233J1)のツーショット。

更にそこに関鉄バスも来れば最高の出来になるはずだが、本数が少なくなかなか来ないので狙いづらい。
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晴海・銀座方面を走るグリーンアローズに使われる日野ブルーリボンKC‐HU2MLPA。

逆T字窓で、前ドアはグライド式。

グリーンアローズ用のこの車は元々杉並所属だったが、この路線の管轄が杉並から深川に変わったのを機に、一部深川に転属してきている。
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今度は更に奥に進んで、別角度から撮影。

手前から、いすゞエルガフルフラット+ハイブリッドのKL‐LV834L1改、日野ブルリ(形式・種別不明)、日野新ブルリ2(PKG‐KV234L2)、日産ディーゼルハイブリッドERIP。
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晴海のバスターミナルで休憩しているバスを撮影。

左から、日産ディーゼルハイブリッド車ERIP(KC‐UA460HAN改)、日野ブルリ都市新バス仕様車(KC‐HU2MLPA)、いすゞエルガ(PJ‐LV234L1)、いすゞエルガ(KL‐LV280L1)
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こちらは、オール新型の10‐300系。

都営新宿線では待望のVVVF車で、JRのE231系をベースに設計され、走行音もE231系とほぼ同じ三菱製IGBT。

772番で紹介した10‐300R系との違いは、先頭車の側面の紺のラインが後ろまで繋がっていることである。
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都営新宿線乗入れ対応の9000系が誕生したのは、2006年のこと。

フルカラーLEDにUVカットガラスなど、新しい取り組みをたくさん取り入れた車両。

ドアの内側は、自社線内の9000系と違い無塗装ステンレス。

なお、自動放送には対応していない。
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先頭車が10‐300系なのに、中間車6両が10‐000系というおかしな編成は、10‐300R系といわれる。

制御車の10‐300系部分にはもちろんのこと、中間車の10‐000系部分にも旅客案内表示がつけられ、自動放送・ドアチャイムも搭載(ドアチャイムは、先頭車と中間車で、音色が異なる。)

10‐000系部分の吊り革も、従来の○型から10‐300系と同じグレーの△型に変えられた。

先頭車の側面ラインは、全車両新型の10‐300系と違い、グレーのラインが途中で途切れている。
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千葉県の西船橋‐東葉勝田台間を結ぶ東葉高速鉄道に、2004年頃(?)にお目見えした車両。

それまで同線の開業以来活躍してきた、東京メトロ5000系改造の1000系を置き換える目的で誕生し、車体は乗り入れ先の東京メトロ05系最終増備車と同じ、日立製作所A‐train構造。

東葉高速初の自動放送搭載車両で、LEDによる車内案内表示も、東葉高速線&メトロ両方対応。

※雪について
関東地方は、明日は所々で本格的な雪になり、都心でも3センチから5センチ積もる可能性があります。

交通機関に影響が及ぶことが予想されますので、特に用のない限り明日の外出は控えられた方がよいと考えます。

まだまだ寒い日が続きますが、健康に十分お気をつけください。
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エルガに似た顔をしている、いすゞキュービック最終形態のKL‐LV834N1。

このような顔をした奴は、多分東武と阪東にしかいないと考えられる。

この車顔はまるでエルガだが、後ろの部分は明らかにキュービックの形をしている。

もし今度機会があれば、リア部分も撮影するつもりです。お楽しみに。
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平成7年頃に出た、U‐LV324K。

中扉は引戸で、大利根らしくフロントに「前乗り運賃前払い」の行灯があり、屋根の両端には昔のバスで見られたような青い識別ランプ(?)もついている。

座席は前半分は一般的な前向きタイプで、後ろ半分は大利根伝統のロングシート。

側面の社名表記は、「大利根交通自動車株式会社」

座席の色は、デビュー当時の緑から、青系に変わった。
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錦糸町で撮影した、三菱エアロミディ中型ロングのKK‐MK27HM。

早稲田・南千住で活躍中。
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都営にtype‐Aのエルガノンステが出たのは、2002年頃のこと。

江戸川や小滝橋・深川等で見られ、2003年頃に出たL代は大窓固定タイプで登場。

江戸川では、方向幕のLED化改造が施されている。
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富士重工でのシャーシ生産が打ち切りになった時期に投入が開始された、西工製日産ディーゼルのKL‐UA452KAN。

もちろん日産ディーゼル固定の江東・北・練馬に配置された。(一部、練馬から早稲田に転属したものもある。)

見晴らしのよいワイド窓が採用され、採光に優れている。

この車も、方向幕のLED表示式への換装が行われている。