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三菱中型車(浦和レッズ塗装)の車内。

最近のノンステらしく、オレンジの握り棒に黄色い降車ボタンと、整ったつくりになっている。

車内放送装置はレシップで、停留所案内の時は「○○でございます。」ではなく「○○です。」という言い回しになっている。

余談だが、タローズバスの場合乗客が乗車して来る際には運転士は「いらっしゃいませ」と挨拶するようになっている。他探してみたが、やはりタローズバスだけのようだ。
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越谷から東川口方面へ向かうエルガミオ。

この地区でもパスモの採用が進んでいるようだ。
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こちらは日野の小型車。

創設当時は、この車両が主流だったようだ。
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桃太郎便でお馴染みの、丸和運輸機関の子会社。

社名はジャパンタローズだが、利用者からはタローズバスと呼ばれている。

運行エリアは、吉川市・越谷市が中心で、乗降方式は中乗り前降りの整理券・運賃後払い方式。

バス共通カード及びパスモは非加盟。

車両は、日野の小型や写真の三菱の中型がメインで、全てノンステ。

三菱の中型には、写真のように浦和レッズのマスコットキャラが描かれているものもある。
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東武20000系の改良型で、全車8両固定編成の3ドア18m車。

なお、1・2・7・8号車は、ラッシュ対策のため5ドアになっている。
かつてはドア上にLCDによる停車駅案内があったが、使い勝手がよくなかったためか現在では全て撤去されている。
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まだ8Eのワンステが投入されていた最中に船橋市の助成で投入された西工中型ノンステのN‐M40号車の車内。

握り棒の色や、通路部の押しボタンの向きなど、M50以降の西工中型ノンステと異なる部分が多い。
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EF65型機が牽引するコンテナ貨物。

実はこの貨物長大編成の20両編成で、しかもどのパレットにもコンテナが載せられていたようだ。

普通のJR貨物のコンテナの他にも福山通運の長いコンテナも載せられていた。

こんなにたくさんのコンテナを載せて、果たしてこの貨物列車はどこへ向かうのかと心の奥底で想像してみる。
10.29 (Mon) 23:07 [ JR ] CM0. TB0. TOP▲
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マイスカイ交通には、日野HRの9m中型車も存在する。

(三郷駅南口で撮影)
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タウンバスの三郷線専用で使われているエルガミオの車内。

車両の一番前には左右両方とも座席がなく、荷物用スペースとして使われている。

都内の路線に使われているものと違い、料金箱はパスモ非対応。また、バス共通カードのカードリーダーもない。

また、三郷線は全区間整理券方式のため、案内表示器は運賃表示器と一体型。

座席の色は、紫が使われている。
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前記事からの続き。

新宿交通公園の7Eの廃車体の車内を撮影。

吊り革や案内表示器などが取り外された他はほぼ原形を止どめている。

車内の至る所には、美化を保つためか「バスの中に砂を持ち込まないでください。」といった張り紙が施されていた。
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場所は、葛飾区の新宿交通公園。

金町駅から水戸街道沿いに歩いて20分くらいの場所の住宅街にある。

そこに展示されているのは、江東営業所で活躍してした富士重工7Eの日産ディーゼル車。

ナンバープレートや都バスの銀杏マーク、ワイパーが外され、都営バスのロゴが塗りつぶされ、方向幕横のみんくるのステッカーが葛飾区の区章のステッカーに貼り替えられた他は、ほぼ原形を保っている。

ちなみにこの車の前は、三菱のブルドックが展示されていたらしい。
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8800形8824Fの車内。

8800形の初期車(8808〜8832まで 旧8808Fは現在8801‐6Fと、8804‐6Fの8804‐5・8804‐6に編成組み替えされている。)は、どう言うわけか内装がかなり色あせていて汚い印象を受ける。
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新京成8506Fの車内。

化粧板は、派手なピンク色で、座席は8000形チョッパ車唯一のフラットシート。

床の色も最初は緑系だったが、2004年辺りに8800形と同じベージュ色に変わった。

※ここで、今日の帰りのことについて話す。

今日私は、帰りはいつものように東武野田線&新京成で五香まで出て、五香から自宅まで歩くルートはとてもこの風雨では危険と判断したので、臨機応変で総武線&武蔵野線で新八柱まで出て、新八柱からバスで自宅に帰るというルートを選択した。

しかし、その後が誤算だった。総武線は割合ちゃんと動いてくれたが、武蔵野線が徐行運転で大遅延。

しかも、東京始発の電車だったためかなりの混雑で、乗り切れない人も続出。さらに、この混雑のどさくさに紛れて駅の非常ボタンを悪戯するバカまで出るからなお混乱。
結局私は積み残され、その後の西船始発の電車で帰ることに。

しかし対応が甘いです!
こんなに遅延するのが分かってるなら、振替え輸送の手配をするのが常識じゃないですか!なのに今回の案件ではそれすらしなかった!一体何考えてるんだJRは!
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最後は、アートトレイン2007(8512F)の松戸寄りのヘッドマーク。

これを以て、くぬぎ山イベントの報告は全て終了です。

※ここで交通情報です。
昨日突然発生した台風の影響で、武蔵野線や内房線・鹿島線・東海道線・総武線・京葉線などで運転見合わせや遅延が相次いでいます。

私も今日に限り総武線・武蔵野線経由で帰宅してますが、ちゃんと動いてくれるのでしょうか。心配です。
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線路の保守点検に使われるモーターカー。

ただし、このイベントの時は工場の留置線を1往復する形で試乗ができる。

走行音は、ディーゼルカーににている。
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今年の運転台見学&記念撮影の車両は、検査出場間近の8800形8816F。

この車両も、8504F同様ドアラインなしになっている。

今後の新京成は、全てドアラインなしで行く予定らしいです。

何故かというと、検査時のラインの張り替えの際に、戸袋にドアラインのフィルムが巻き込まれやすいためだそうです。
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会場の建物の右に入った所にあるシミュレーターの脇に置かれている800形運転台のモックアップ。

以前はこのモックアップを使って運転台シミュレーターの体験をしていたが、昨年からはある大学が制作したバーチャルソフトによる運転台シミュレーターに変わっている。
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毎年恒例のアートトレイン。

沿線の幼稚園や学校の子供たちや生徒が描いた絵を車体いっぱいに張り付けた車両で、このくぬぎ山イベントの後の恒例行事となっていて、98年から継続中。

今年の対象車両は8000形8512F。アートトレインは長年8800形が採用されていたが、昨年の京成千葉線への乗り入れを受け、乗り入れ対象車両の8000形に昨年からコンバートされた。

※ここで交通情報です。
東急大井町線は、中延駅で発生した車両故障のため運転を見合わせていましたが、7時前に運転を再開しています。

ただ、現在も遅れが出ていると考えられますのでこれからご利用の方は十分ご注意ください。
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次は、くぬぎ山車庫の津田沼寄りから撮影した車庫の風景。

この日は、N800系や8900系といったステンレスかーはみんな運用に付いていたため、こんな風景に。
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今日からしばらくの間は、先週土曜日の新京成の車両基地見学展示会の内容で更新致します。

まず最初はバスの展示から。

今年のバスの展示は、松戸新京成の3415号車です。

ちなみにこれまでこのイベントで展示されたバスは以下の通り。

96年:I‐735号車

97年:ワンステップ車(車番失念)

98年:I‐773号車

99年:?

2000年:I‐796号車

2001年:I‐805号車

2002年:初代ドレミ号(オムニノーバマルチライダー)

2003年:2代目ドレミ号(車番不明)

2004年:3401号車?

2006年:バス展示なし

ちなみに2005年については、展示会自体開催されなかったため割愛。
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船橋新京成バスの富士重工7Eツーステ車の車内(日産ディーゼルKC‐UA460LSN)

内装は、松戸新京成バスのツーステ車とほぼ変わりない。(整理券箱があるかないかの違いと、車内案内表示器の違いだけ)
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新京成最古参の800系の車内を撮影。(810F)

背もたれの低い座席に白い天井、片開き式のドアに戸袋窓が懐かしさを漂わせる。

車内の化粧板は、当初は茶色だったが、98年から順次現在のような明るいクリーム色に塗り替えられていった。

この色は、京成の3200形・3300形・3500形非更新車・3600形でも使われている。
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自宅近くの県道で見つけた松戸新京成バスの貸切り車3901号車。

一見日野のメルファのようだが、実は日野OEMのいすゞ車らしい。(後で調べてみます)
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今度は、昨年の今ごろに出た新塗装大型ノンステの3011号車の車内。

中ドア以降の座席は両側とも2人掛けになっていて、座席の色もこの頃から京成バスなどで使われている水色ストライプに変わった。

このバスは、松戸駅周辺の路線では限定ダイヤで走っているが、八柱駅周辺では一般車両との共通運用で走っていることが多い。

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お次は茨城急行自動車。
ここから、越谷市方面へ向かう路線のようだが、ここもイバQのエリア内だとは初めて知りました。

イバQというと、何となく野田市や坂東市、越谷市というイメージが個人的には強いけど。
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まず最初は、東武バスセントラルの日野中型。

吉川営業所の所属と思われる。
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三郷市・吉川市近辺で路線展開をする小規模バス会社。

元々は、貸し切りバス専門業者だったようだ。

車両は、ほとんどが三菱エアロミディ小型ノンステで、白に青や赤や緑のカラフルな柄の車体が目を引く。

乗降方式は、整理券方式の中乗り前降り方式で、バス共通カードもパスモも非加盟。

何気に三郷や吉川周辺は小規模なバス会社が結構あるみたいです。他にも、桃太郎便でお馴染みの丸和運輸機関が運行しているジャパンタローズ(タローズバス)も吉川では走っています。

他に三郷のマイスカイも。
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メートー観光エアロミディ小型ノンステの車内。
座席はかなり少なめで、運転席の後ろと前ドア後ろの座席がなく、荷物用スペースになっている。
運転席後ろにはテレビモニターもあり、次の停留所の案内や警察からのお願い、吉川駅からの武蔵野線の時刻表などが表示される。

座席の色は、水色のチェック柄で、ドアは前後とも折戸。

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武蔵野線吉川駅から3路線を手掛ける小規模なバス会社。

車両は、全て三菱エアロミディの小型ノンステタイプで、真っ黄色で柄のない車体が印象的。

乗車方式は運賃申告方式の前乗り中降り方式で、運賃箱は小田原製で両替方式。

車内放送装置はクラリオンの合成音声案内。
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昨日このバスの車内を紹介したが、今回はそのバスの外観を、下車した三郷中央駅で撮影。

ちなみにこの車は、東進ハイスクールのラッピングバスである。
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松戸から三郷方面へ向う東武バスセントラル(竹ノ塚営業所?)の日野HRロングノンステ車の車内を撮影。

東武バスのノンステは、大体進行方向右側がロングシートで、吊り革が2点止めなのが特徴。

それに、日野HRの特徴といえば、非常扉の位置がかなり前の方にあるが、東武バスの同車の場合は、その非常扉より後ろからは普通の前向きの座席になっている。

また、識別ポイントとして重要なのは座席の色。同社のいすゞ車は灰色だが、写真の日野車は青系の座席が使われていて、座席の色でもメーカーを区別することができる。
(しかし、PJ‐LV系のエルガ以降は、メーカーに関係なく青系の座席に統一されてるらしい)
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8800形バリアフリー車の先頭車を撮影。

運転台より進行方向右側の座席は一部切り取られ、車椅子スペースとして使われ、ヒーターも新たに設置されている。

撮影車両は、8856F。
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今度は、通勤時に乗車した船橋新京成の分社化前の西工中型ノンステN‐M58号車(2003年式?)の車内を撮影。

ドア付近の握り棒は黄色に塗られており、この頃から座席の色は青系が使われている。

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阪東に最近出たばかりの日野ブルリ2の279号車(?)の車内を撮影。
オレンジ色の握り棒に新型の降車ボタンと、最近の新型バスらしい車内で、座席はブルーだ。

阪東は、車両ごとに座席の色が違うらしいので、全バージョンを揃えるには血の滲む努力が必要だろう。
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ニュー東豊の富士重工7Eの車内。(元多摩バス?)

中ドア以降の2列目以降はロングシートになっており、車内の吊り革も座席側だけでなく車両中央の通路部にも設けられている。
本日私は、くぬぎ山車両基地で行われている、電車基地見学展示会に来場中!

今年の主な目玉的な内容を、箇条書きで説明致します。

・3年ぶりにバス車両展示(松戸新京成3415号車)

・今年のアートトレインは、8000形8512号車。

・今年の運転台見学の車両は、検査出場前の8800形8816F。8800形の運転台見学は、2004年の8832F以来3年ぶり。
(なお、8816Fについては、ドア上のドア開閉ランプがLED式旅客案内表示器に換装されています。)

その他は、大体例年のイベントとほぼ変化なしです。

そして、ただいま私はモーターカーの順番待ち中です。

このイベントの詳細は、また改めてこのブログでお伝え致します。
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また新たに見つけたニュー東豊のラッピング。

これは、某大学のラッピングのようだが、物凄い暗い色をしているではないか。なんか些か不気味な印象を受ける。

それにしてもニュー東豊は小規模なバス会社にもかかわらずラッピングに精力的ですね。

これまで紹介したラッピングの他にも下手したらまだあるんじゃ…。
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先日天王台駅で運良く撮影出来た、阪東の日野富士。

引退前にうまく取り直しで来て幸いだ。

タダでさえ日野の富士ボディは最近では珍しくなってきたのに、それの左右引き違い窓バージョンは、多分阪東だけなのでなお珍しいだろう。

このスタイルの車も、もう時期阪東からは姿を消してしまうのでしょう。
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松戸プラーレのデッキから、松戸東口バスターミナルを撮影。

新塗装大型ノンステが、肩を並べています。

さて、いよいよ明日に迫った新京成車両基地見学展示会。

私は、明日特に何もなければ午後にくぬぎ山に出没予定です。
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金町営業所のいすゞキュービックノンステ車には、こんなラッピングを施されているものもいる。
このガクエン住宅って、どこかで聞いたことあるんですが…。
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京成3000系と共通設計の新京成N800形の車内。

車内のインテリアも京成3000系と似ているが、吊り革が三角形であること、ドア付近に鏡が付いていること、化粧板の色が一部異なることなどが、この車両の特徴としてあげられる。
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8800形8888Fの車内を撮影。

この編成はバリアフリー化はされていないが、今年の春頃に座席がバケットシートに張り替えられている。
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この度初めて車内撮影にチャレンジしてみました。

今回は、松戸新京成バスI‐740号車の車内を、最後部から撮影。

松戸新京成でも年々数を減らしているツーステ車。

赤バス時代からお馴染みのこの赤のチェック柄の座席も、多分あと2年くらいで見納めになってしまうのでしょうか。
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ようやく撮影できた船橋SKのセンチュリー21ラッピングバス。

対象車両は、N‐797。

※ここで、船橋SK関連で動きがありましたので報告致します。

つい先日まで東海のラッピングで運行されていたN‐803号車ですが、本日確認したところラッピングを解除されていましたので報告致します。

多分契約期間満了なんでしょうね。
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先日くぬぎ山車庫の近くを通った時に、たまたま8800形の新京成のご案内ラッピング電車が撮りやすい位置に来てくれたので撮影を試みました。

だが、ちょっと遠すぎて広告部分がくっきり映ってないですね。また撮り直します。

ここで、検査入場していた8800形8816Fに動きがありました。

今日電車内から見たままの情報ですが、ドア下の帯が外されていた状態で、くぬぎ山車庫で出場待ちをしていた状態でした。なお、帯の色には変化はありません。

8504に続いて8816もですか。これからの新京成は、ドアは帯なしに順次変えるのでしょうか。
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場所は、くぬぎ山車庫の北初富寄りから。

被写体は、8900形コカコーラ電車。

※タイムブログランキンさま。

コメントありがとうございます。
是非そちらへの参加を検討したいと考えておりますのでよろしくお願い致します。
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GH線にまた新たな動きです。

ついに船橋新京成新塗装ワンステも入るようになりました。

やがては旧船橋バスのエルガもこんな色に…。