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8000系では7編成目に当たる編成で、昭和59年に誕生。←おいらと同い年w

編成は、松戸よりから8514-8028-8027-8026-8025-8514となる。
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8800形の改良型8900形の第2編成で、1996年に登場。

一時期京葉ガスの車体広告が施されていたが、今は外されている。
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8800形では、5本目に当たる編成で、1987年に誕生。

新京成では初の北総乗り入れ編成となり、現在でもそのころのIR無線が残っている。

現在は、新京成フロンティア企画の車体広告編成となり、バリアフリー化も施行されている。
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800系の残り2編成になったうちのひとつ。

編成は、松戸よりから806=853−804=855−814=863−816=813の順となっており、サハ853・モハ804は昭和47年、モハ806・サハ855は昭和48年、残りの814・863・816・813は昭和50年導入となっている。

北総乗り入れ時代は、一時期当時の北総開発鉄道に譲渡された時代があった。
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8800形最終増備車として、平成3年に登場。

北総乗入れ非対応だったため、IR無線はついていない。

2005年にバリアフリー化され、車椅子スペース設置・ドア開閉ランプ設置・側窓一部固定化・転落防止幌設置といった改修が施されている。