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1916.11月8日都営フェスタ報告

会場入口
都営5300系5318Fが待ち構えていました

京急1000系(旧塗装)に

北総9100系(Cフライヤー)

5300系3編成

そして奥には京成3500系も!


さらには、大江戸線12−000系の試作車まで!

地元警察による、白バイの展示

なつかしの5200系の写真が、格安で販売されていました

つづいて、工場内の見学です


電気機関車E5000形用の仮台車の展示


5300形台車の展示



浅草線5300形のパンタグラフと、その図解


大江戸線12−000系用のパンタグラフとその解説
トンネルの形が特殊なので、直径が小さめのものが使われています

続いて、車庫内の見学に移りましょう
ここから本線につながっているんですね〜^^

大江戸線の車両をこの車両基地に回送するために使用される電気機関車E5000系E5002号車

さーて、お待ち兼ねの車両撮影
ってええ〜!?
なんと、この時間は小学生以下の親子連れ限定でやっていたので、僕のような一般見学者は整理券をもらって決まった時間に来ないと撮影できないとのことでした。
とりあえず受付へ戻るか・・・


受付へ戻る途中で何枚か撮影・・・

(飛)特急上野行きの方向幕を出している5300形
ここでは、お子様限定で車掌体験が行われていました



撮影会の列に改めて並んだときにもらった、うまい棒ならぬとえい棒
都営地下鉄の車両がずらりとw

やっと、撮影会一般の部がスタート
まずは全体撮影

もういっちょ!!

北総9100形と、京急1000形
今回展示された4連の京急1000形は、昭和20年ごろの塗装を意識したありがとうギャラリー号です

京成3500形3592F
この日の朝は、北総線始発で会場最寄り駅の西馬込駅まで臨時列車として運行された模様です


せっかくなので、いろんな角度から至近距離で

最後は、この角度からの全体撮影で仕上げ!
イベント報告はここで終わりです。お楽しみいただけましたでしょうか!
1633.都電イベント報告

常磐線南千住駅から散々迷った挙句、何とか三ノ輪橋の電停に到着!
ここから荒川車庫前を目指します。
しかしすごい行列だ、、、乗れるのか?

7500系の車内スピーカー。
これぱっと見懐かしいです。
昔のバスはみんなこんなスピーカー使ってたから。

三ノ輪橋発車直後の車内の状況。
満席だがまだまだ余裕といったところ。

しかし、熊野前を出たあたりから車内は超満員に。
まるで通勤の武蔵野線並みです。
まさかここまで来て満員電車を味わうなんて


何とか荒川車庫前に到着。
まずは都電おもいで広場を見学。
写真は5000系という車両。

この車両は、なんと戦後まもなく登場したそうです。

これバス路線じゃないですよ?
みんな都電の路線図ですよ!
昔はこんなに都電があったことを知る重要な証拠でしょうね。
ちなみに都電はいまはこの荒川線のみで、ほとんどは路線バスや地下鉄に移り変わっています。

7500系の旧スタイル兼旧塗装。

その車内。
改造前と今ではこんなに違うんですね。
しかも扇風機が固定式。
昔の地下鉄で使われていたファンデリアとほぼ同じ。

運転台。
「僕〜、そこ入っちゃダメだよ〜!」

6000系6086号車。
ライトが一つしかないので、一休さんと呼ばれているそうです。

最新型車両9000系。
今は1本だけだけど、7500系の置き換えの関係で今後の都電の主力になりつつありそうですね。

7000系同士のツーショット。
現在の都電の主力です。

車庫の奥のほうへ進んでみます。
7500系と7000系が待機中。

7515号車の車内では、クイズ大会が開かれていました。

運行を一時的に終えて戻ってきた7004号車が入ってきました。

6086号車がここに運ばれるまでを解説しているパネル。

旧塗装に戻された7022号車。

今度は8000形が戻ってきた!
1990年生まれの同車は5編成しかなく、脇役的な存在。
乗れたらラッキーな車両です。

さて、見学も一通り終えたので帰るとしますか。

ちなみに帰りに乗ったのはラッピング電車。
最近都電もラッピングが多くなりましたねorz
1610.9月12日の都営交通
(登録会の関係で浅草に行った日の内容です)

都営新宿線10−300系10−450F

京王6000系6740F以下10連


都営バスL-E406号車(パスモ広告)

都営バスS-K493号車(ヒューマンリソシア広告)

都営バスR-C227号車

なぜか派手なバスに乗車中・・・。

座席もほとんどロングシートなうえに、つり手や手すりの形も変わっている。
窓もやたらとでかい上に、液晶モニターつき。
このバスの正体は?


これは、下町観光バス。
東京駅から、日本橋・秋葉原・上野・浅草を通って両国へ向かう急行バス。
ぱっと見ディズニーリゾートクルーザーにそっくりです。

都営浅草線
京成3700系3798F

京急1500系1713F

都営バスZ-K620号車?

都営バスZ-H301号車

都営バスZ-H179号車(国民年金基金広告)
1597.バスの日イベント報告記事

武蔵野線-都営新宿線-都営大江戸線を乗り継いで、月島駅から東12系統の都バスに乗車し、はるばると晴海ふ頭に到着。
いや、しかし台風が遠ざかってくれて何よりでしたね〜^^
しかもバスにはバスの日の旗が掲げられている。

ご覧の通り会場は親子連れやファンでいっぱい!
この駐車場が展示会場?今回は意外と規模小さくない?

まず最初に目に止まったのはこのバス。
あれ?これもしかして今年度の新車?

やっぱそうでした。
S-S666号車!しかも深川営業所ってことは、僕が通勤に使っている海01系統にも入るんじゃないかな?
ちょっと楽しみです。

隣は、渋谷営業所の日野ブルーリボンシティーハイブリッドB-R111号車w(またぞろ目かw)
都06系統新橋駅-古川橋-渋谷駅間の路線でよく走っています。

さらにその隣は、深川の最古参S-A476号車。次の車検切れで廃車だとか・・・。
ちなみにこのバスは、りんかい線東京テレポートからのビル間従業員専用循環バスに使われていることが非常に多いです。
僕も臨海線で通っていた時代に何回かお世話になったことがあります。

R111号車の車内。
中ほどの座席は、車椅子のお客様が乗車する際には畳まれることがあります。
車内は、今風のノンステップバスといった感じ。

同車のコックピット。
ハンドルがちょっと高め?

A476号車の背面非公式側。
逆T字窓がなんと言っても凛々しい。

同車の車内。
背もたれの高い座席に大きな窓は、まさに都市新バスの礎を作った車両といえますね。

運転席の様子。
ここにドライバーさんが座るのも後何回なのだろうか・・・。

車内を後ろから撮影。

観光用B-P003号車。
イチョウをモチーフにしたデザイン。

同じく観光用のK-P005号車。
こちらは、隅田川の桜をモチーフにしたのか、青色だ。
しかもこのバスのどこかに都バスマスコットみんくるが隠れているぞ!君は見つけられるか?

客船ターミナル2階特設会場にて。
まずは方向幕の展示。

降車ボタンの即売会。
ボタンを押し続けると、ランプが点灯します。

最後に、晴海ふ頭で撮影した都バス。
バス単体でのイベントはなかなかやらないから、まさに貴重!
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