
先日の祖母の葬儀の時に参列した親戚の中に、なんと私の再従兄弟の姉が2人いたことが判明。
その再従兄弟とは、今は亡き祖母の妹の娘さんで、今は30から40位だと思われる。
というか、私はその再従兄弟の姉と実際その席で話したし、しかもどういうわけか私をあたかも実の弟であるかのようにすごい可愛がってくれたのだ。それに向こうも私を再従兄弟の弟と認識してくれてるようだ。
ちなみに彼らは、11年前に母親が癌で死去した時にも通夜・告別式に来たらしく、当時小学生時代の私のことも鮮明に覚えていたようだ。ちなみに私は忘れていたが(笑)
滅多に会えない親戚ってホントに意外な人がいるものですね。それに、このような自分よりもなお遠い親戚には、こういう機会でしか会えないものですし。祖母の四十九日の法事は来月の下旬に行われる予定。果たしてそのときにまた会えるのでしょうか。もしまた会えたらまたたくさんお話ししたいです。


